「テクノロジーの社会実装プロジェクト」参画のお知らせ

ニュースリリース

投資信託「ひふみ」シリーズを運用するレオス・キャピタルワークス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役会長兼社長:藤野 英人、以下「当社」)は、AIや自立走行車など、次々と開発されてくるデジタルを中心とした先端技術の社会実装に関する新たな知見を獲得するため、一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブが進める「テクノロジーの社会実装プロジェクト」(以下、「本プロジェクト」)に参画することといたしました。具体的には本プロジェクトの第二ステージである「スマートシティ・プロジェクト」のエキスパート・パネルメンバーに当社代表取締役 会長兼社長 藤野英人が参画し、日本のスマートシティの各分野における現状や課題を浮き彫りにして、世界各国の事例と比較・検討しながら、スマートシティの社会実装に向けた提言を行なうことを目指します。
本プロジェクトの概要はこちらhttps://apinitiative.org/project/social-implementation/をご参照ください。

■一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブについて■

アジア太平洋の平和と繁栄を追求し、この地域に自由で開かれた国際秩序を構築するビジョンを描くことを目的とするフォーラムであり、民間・独立のシンクタンクです。https://apinitiative.org/

■レオス・キャピタルワークス株式会社について■

レオス・キャピタルワークスは「資本市場を通じて社会に貢献します」という経営理念のもとに2003年に創業した資産運用会社です。ひふみ投信を始めとして運用・販売する投資信託「ひふみ」シリーズは、守りながらふやす運用でお客様の長期にわたる資産形成を応援します。また投資顧問業においては、国内外の企業年金基金、機関投資家のお客様の資産を受託、運用しております。https://www.rheos.jp/