ひふみ投信

ひふみ投信は、レオス・キャピタルワークスが運用する投資信託を直接ご購入いただける”直販投信”です。

積極的な情報開示と保有期間に応じて信託報酬を実質的に還元する「資産形成応援団」という仕組みでお客様の資産形成を長期にわたって応援します。

最新の基準価額

現在

基準価額(1万口当たり) 前日比 純資産総額
円( 百万円

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最新の運用レポート

作成日・更新日:2018年12月07日

ひふみ投信の運用状況や運用者コメントを記載しています。口座をお持ちのお客様には、毎月2回、よりきめ細やかなレポートをお届けします。

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交付目論見書

作成日・更新日:2018年06月23日

ひふみ投信について投資判断に必要な重要事項を説明した書類です。お申し込みの際には必ずご確認ください。

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請求目論見書

作成日・更新日:2018年06月23日

交付目論見書の内容に加え、ひふみ投信の沿革や経理状況などの追加的な情報が記載されています。

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金融商品取引法の規定に基づき、お取引にあたりましては、交付目論見書を閲覧していただき、内容をご理解していただく必要があります。

「ひふみ投信」に係るリスクについて

「ひふみ投信」は、国内外の株式を組み入れるため、株価変動の影響を大きく受けます。
一般に株式の価格は、個々の企業の活動や業績、国内および国外の経済・政治情勢などの影響を受け変動するため、株式の価格が下落した場合には基準価額は下落し、投資元本を割り込むことがあります(株価変動リスク)。
外貨建資産を組み入れた場合、為替レートの変動の影響により、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。
投資国・地域の政治・経済情勢や株式を発行している企業の業績、市場の需給等、さまざまな要因を反映して、「ひふみ投信」の基準価額が大きく変動するリスクがあります(為替変動リスクとカントリーリスク)。
したがって、お客様(受益者)の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。この他には、流動性リスクや信用リスク等があります。
詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。

お客様の負担となる費用について

◇お客様に直接ご負担いただく費用:ありません

  • 申込手数料・換金(解約)手数料・信託財産留保額は一切ありません。
  • なお、「振込購入」に際しての送金手数料はお客様負担となります。

◇お客様に間接的にご負担いただく費用:次のとおりです

信託報酬
信託財産の純資産総額に対して年率1.0584%(税抜年率0.980%)の率を乗じて得た額。 信託報酬とは、投資信託の運用・管理にかかる費用のことです。日々計算されて、投資信託の基準価額に反映されます。 なお、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了のとき「ひふみ投信」の信託財産から支払われます。
監査費用
信託財産の純資産総額に対して年率0.0054%(税抜年率0.005%)の率を乗じて得た額。 (なお、上限を年間86.4万円(税抜年間80万円)とします。当該上限金額は契約条件の見直しにより変更となる場合があります) 日々計算されて、毎計算期末または信託終了のときに信託財産から支払われます。
その他の費用
組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料(それにかかる消費税)
先物取引・オプション取引等に要する費用、外貨建資産の保管等に要する費用
租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立替えた立替金の利息など

「その他の費用」については、運用状況等により変動するものであり事前に料率、上限額等を表示することができません。