レオスについて

お客様と社会のために

 当社は2003年4月に設立後、国内・海外の大手機関投資家の運用助言に始まり、2007年9月に投資信託委託業の認可取得、12月には投資一任業務に係る登録を受け、翌年に投資一任契約による国内年金や欧州の政府系ファンド運用の受託を開始し、着実に業務を拡大してまいりました。また、2008年10月より個人のお客様向けの投資信託「ひふみ投信」をスタートし、より多くのお客様の資産形成を応援するというサービスを開始致しました。

 今後、お客様の長期的な資産形成のよきパートナーになるために、お客様の利便性を高め、よりよいサービスを提供することが不可欠であると考え、2009年2月、ITを利用した金融のイノベーターである株式会社ISホールディングスによる資本参加が決定しました。

 これまで国内外のお客様から評価いただいてきた質の高い運用に加えて、今後はISホールディングスの金融システム等のノウハウを取り入れ、お客様にとって利便性と満足度が高いサービスを目指してまいります。

 また、創業時からのミッションである「資本市場を通じて社会に貢献します」については引き続き、次の3つの観点で「お客様と社会のために」貢献をしていこうと考えています。

  • お客様の長期的な資産形成のよきパートナーになります
  • 私たちは企業や経営者を応援して、日本、世界の発展に貢献します
  • 公正かつダイナミックな資本市場の育成に力を注ぎます

 レオス・キャピタルワークスは常に進化をしています。今後も進化と挑戦を続け、お客様と社会に貢献し続けていきたいと思っています。
今後ともなにとぞよろしくお願いいたします。


レオス・キャピタルワークス株式会社
代表取締役社長 岩田 次郎

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