沿革

レオスのあゆみ

レオス・キャピタルワークスは「資本市場を通じて社会に貢献する」という経営理念を掲げ、2003年に設立された資産運用会社です。投資助言業から始まり、投資運用業(投資信託委託業務、投資一任業務)および第二種金融商品取引業へと業容が拡大。2016年12月末現在では国内外の年金基金や投資信託など合わせて2,053億円を運用しております。

運用資産残高の推移(助言含む)

ひふみ投信 + ひふみプラス + ひふみ年金
その他年金等の運用資産

期間:2013年11月末~2016年12月末

沿革

2003年4月 レオス株式会社として設立
8月 投資顧問業 登録
9月 レオス・キャピタルワークス株式会社に商号を変更
12月 私募投信の運用助言を開始
年金資産の運用助言を開始
2004年4月 DLJディレクト・エスエフジー証券(現楽天証券)が販売するレオス日本成長株ファンド(鞍馬天狗)の運用助言を開始
2006年11月 フィデリティ証券がレオス日本成長株ファンド(鞍馬天狗)の販売を開始
2007年9月 投資信託委託業 認可取得
金融商品取引業(投資運用業、第二種金融商品取引業、投資助言・代理業) みなし登録
12月 金融商品取引業登録の変更受理(投資一任業務を追加する業務方法書の変更)
2008年1月 投資一任契約に係る業務を開始
私募投信の運用開始
8月 ひふみ投信 有価証券届出書を関東財務局長へ提出
10月 ひふみ投信の運用・販売を開始
2009年2月 株式会社ISホールディングスへの第三者割当増資を実施
2010年11月 ひふみ投信 純資産総額10億円突破
2011年9月 レオス・アジアセレクト株式ファンドの運用を開始
2012年4月 ひふみ投信「R&I ファンド大賞 2012」投資信託/国内株式部門で最優秀ファンド賞を受賞
5月 ひふみ投信の姉妹ファンド「ひふみプラス」の運用を開始
2013年4月 ひふみ投信「R&I ファンド大賞 2013」投資信託/国内株式部門で優秀ファンド賞を受賞
ひふみ投信マザーファンド 純資産総額100億円突破
2014年4月 ひふみ投信「R&I ファンド大賞 2014」投資信託/国内株式部門、NISA/国内株式部門で最優秀ファンド賞を受賞
5月 ひふみ投信 1万口座突破
12月 ひふみのゆるキャラ「ひふみろ」がLINE(ライン)のスタンプで登場
2015年4月 ひふみ投信「R&I ファンド大賞 2015」投資信託/国内株式部門で優秀ファンド賞、NISA/国内株式部門で最優秀ファンド賞を受賞
5月 レオス・キャピタルワークス 運用資産残高1,000億円突破
2016年1月 ひふみ投信マザーファンド 純資産総額1,000億円突破
2月 ひふみ投信 2万口座突破
3月 ひふみ投信・ひふみプラス「リッパー・ファンド・アワード・ジャパン2016」で最優秀ファンド賞を受賞
9月 ひふみ投信 2016年度グッドデザイン賞を受賞
レオス・キャピタルワークス 運用資産残高2,000億円突破
10月 確定拠出年金(DC)専用投資信託 「ひふみ年金」の運用を開始
2017年2月 テレビ東京「カンブリア宮殿」に出演
3月 ひふみ投信・ひふみプラス「リッパー・ファンド・アワード・ジャパン2017」で最優秀ファンド賞を受賞
4月 ひふみ投信・ひふみプラス「R&I ファンド大賞 2017」NISA/国内株式部門で最優秀ファンド賞を受賞
ひふみ投信マザーファンド 純資産総額2,000億円突破
5月 確定給付年金向けファンド「日本株式戦略」「R&I ファンド大賞 2017」確定給付年金 国内株式グロース部門で受賞
レオス・キャピタルワークス 運用資産残高3,000億円突破
6月 フィデューシャリー・デューティー宣言を公表
7月 ひふみ投信マザーファンド 純資産総額3,000億円突破
レオス・キャピタルワークス 運用資産残高4,000億円突破
8月 ひふみ投信 5万口座突破