10th おかげさまで10周年 10th おかげさまで10周年

藤野英人よりご挨拶

藤野英人よりご挨拶

2018年10月1日をもちまして、ひふみ投信運用開始10周年を迎えることが出来ました。
これもひとえに皆様の多大なるご支援あってのものであり、心から感謝申し上げます。

リーマンショックの真っ只中の2008年10月1日にスタートしたひふみ投信は、マーケットの風向きが目まぐるしく変化する経済環境の中、一歩づつ、着実にあゆみを進めて参りました。
次の10年は、「ひふみ」が“日本を根っこから元気にする”ための、お客様の夢の実現をサポートするための確かな存在になることを目指します。

日本には閉塞感があふれていて衰退のイメージがありますが、わたしたちが真剣に生きている限り、真剣に生きている人たちの中から、良い企業は無限に現れると考えています。そういったことを「ひふみ」を通じて証明していきたいと思っています。

「ひふみ」というロケットに乗って、様々な景色を眺めながら、お客様の夢まで到達していただきたいなと考えています。
「ひふみ」に乗っていただいたお客様の夢のために、わたしたちは全力を尽くしてまいります。

代表取締役社長 最高投資責任者 藤野英人

更新情報

10周年記念特別コンテンツ

10周年記念コンセプトムービー

投資信託に係るリスクについて

投資信託は、主に国内外の株式や公社債等の値動きのある証券を投資対象としているため、当該資産の市場における取引価格の変動や為替の変動等により基準価額が変動します。したがって、お客様(受益者)の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。なお、投資信託は預貯金と異なります。

また、投資信託は、個別の投資信託毎に投資対象資産の種類や投資制限、取引市場、投資対象国等が異なることから、リスクの内容や性質が異なります。

投資信託に係る費用について

申込時に直接ご負担いただく費用(購入時手数料):上限 3.24%(税込み)
換金時に直接ご負担いただく費用(信託財産留保額): ありません
投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用(運用管理費用(信託報酬)): 上限 年1.0584%(税込み)
その他の費用・手数料:上記以外に保有期間に応じてご負担いただく費用があります。これらは運用状況により変動するため、事前に料率、上限額等を表示することが出来ません。お客様にご負担いただく費用の合計額もしくはその上限額またはこれらの計算方法は、購入金額や保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。

《ご注意》
上記に記載しているリスクや費用項目につきましては、一般的な投資信託を想定しております。費用の料率につきましては、レオス・キャピタルワークスが運用するすべての公募投資信託のうち、ご負担いただくそれぞれの費用における最高の料率を記載しております。投資信託に係るリスクや費用は、それぞれの投資信託により異なりますので、ご投資をされる際には、事前によく投資信託説明書(交付目論見書)、目論見書補完書面等をご覧ください。