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ひふみプラス
2016年9月29日
基準価額(1万口当たり:円)27,130
前日比(円)+129
純資産総額(百万円)95,117

ひふみプラスのひみつ
1.リスクを抑えながら リターンを狙う

足で稼いだ情報で成長企業を探す
レオス・キャピタルワークスの運用チームが「企業のミッションは何か?」、
「作っている製品は世の中に必要とされているか?」などといった視点で企業を発掘し、長期的な将来価値に対して、市場価値が割安と考えられる企業に投資します。

機動的な運用
株式市場は常に変化をし続けます。ひふみプラスはその変化に柔軟に対応し、機動的な運用を行ないます。


リスクを抑えた運用
ひふみプラスは、お客様の資産形成を長期にわたって応援するため、基準価額の上下動にともなうお客様のドキドキ、ハラハラ感をできるだけ軽減し、かつ着実なリターンを目指した運用に挑戦します。

2.アクティブファンド 最安水準「低コスト」

さらに純資産額に応じて信託報酬が逓減します。

3.積極的な コミュニケーションで 「顔の見える運用」

みなさまの大切なお金は、私たちが大切に運用させていただきます。

レオス運用部スタッフ写真

なお、ひふみプラスの特色については交付目論見書をご覧ください。

販売会社はこちら

「ひふみプラス」に係るリスクについて

「ひふみプラス」は、国内外の株式を組み入れるため、株価変動の影響を大きく受けます。
一般に株式の価格は、個々の企業の活動や業績、国内および国外の経済・政治情勢などの影響を受け変動するため、株式価格が下落した場合には基準価額は下落し、投資元本を割り込むことがあります(株価変動リスク)。 外貨建資産を組み入れた場合、為替レートの変動の影響により、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。投資国・地域の政治・経済情勢や株式を発行している企業の業績、市場の需給等、さまざまな要因を反映して、「ひふみプラス」の基準価額が大きく変動するリスクがあります(為替変動リスクとカントリーリスク)。 したがって、お客様(受益者)の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。この他には、流動性リスクや信用リスク等があります。
詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。

お客様の負担となる費用について

お客様に直接ご負担いただく費用

申込金額に対する手数料率は3.24%(税抜き3.00%)を上限として、販売会社が定める料率とします。
詳しくは販売会社にお問い合わせください。
「自動けいぞく投資コース」において、収益分配金を再投資する場合は無手数料です。

お客様に間接的にご負担いただく費用

信託報酬

信託財産の純資産総額500億円まで 年1.0584%(税抜年0.980%)
信託財産の純資産総額500億円を超える部分 年0.9504%(税抜年0.88%)
信託財産の純資産総額1,000億円を超える部分 年0.8424%(税抜年0.78%)

監査費用

信託財産の純資産総額に対して年0.0054%(税抜年0.005%)
(なお、上限を年間54万円(税抜50万円)とします。当該上限金額は契約条件の見直しにより変更となる場 合があります。)日々計算されて、毎計算期末または信託終了のときに信託財産から支払われます。

その他の費用

組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料(それにかかる消費税)
先物取引・オプション取引等に要する費用、外貨建資産の保管等に要する費用
租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立替えた立替金の利息など

※ 「その他の費用」については、運用状況等により変動するものであり事前に料率、上限額等を表示することができません。

当社はISグループの一員です。[カーシェアリングならアース・カー]